デマと知りながらデマを垂れ流している悪質かつ不審人物が多数います。騙されないように気をつけてください。

「英国政府よりリークした6月14日付の極秘書類」はデマ

「英国政府よりリークした2021年6月14日付の極秘書類」と主張する怪文書(記事の最後に掲載)が出回っていますが、完全な捏造です。

インペリアル・カレッジ・メモ

このデマの日本語版では「インペリアル・カレッジ・ロンドン(Imperial College London)」という言葉が消えているようですが、もともとこのデマは

  • 「インペリアル・カレッジのネイル・ファーガソンが英国政府に宛てたメモ」
  • 「インペリアル・カレッジ・メモ」

という言葉を伴っていたようです。


https://twitter.com/PietVeenstra4/status/1406513232806875138

概要

「次のステップ-英国の恒久的なロックダウン(極秘)」という件名のメモがSNSで拡散しました。

(オリジナルのデマでは)「インペリアル・カレッジ・メモ」と呼ばれるこのメモには、

  • 「7月15日から英国の永久的なロックダウンを開始する」とか
  • 「デルタ株の正体は花粉である」とか
  • 「コロナウイルスの偽の変異株を捏造して大衆を騙す極秘計画」

などが記載されています。

メモの日付は2021年6月14日で、英国政府の最高医療責任者および最高科学顧問などに宛てられており、送信者はインペリアル・カレッジのネイル・ファーガソン(ニール・ファーガソン、Neil Ferguson、英国の疫学者)となっています。

完全な捏造文書です

すでに複数のファクトチェック記事が出ており、完全な捏造文書だということが判明しています。

こちらはロイターのファクトチェック記事からの抜粋です。

A memo describing a plan to deceive the public with bogus new coronavirus variants is a fake, Imperial College says.
インペリアル・カレッジによると、「コロナウイルスの偽の変異株で大衆を欺く計画を記したメモ」は偽物です。

A central claim in the memo, that hay fever is being misdiagnosed as the Delta variant of SARS-CoV-2, is not backed by scientific evidence.
新型コロナウイルスのデルタ株変異体の正体が花粉だというメモの主張には科学的証拠がありません。

In a June 18 statement on its website (here), Imperial College said the document was not written by Neil Ferguson.
インペリアルカレッジは、6月18日のウェブサイトの声明(こちら)で、この文書はネイルファーガソンによって書かれたものではないと述べました。

“This totally untrue piece of disinformation was constructed and spread by extremists and has no association with Imperial College London, the UK government, or its scientific advisors,” it said.
「この全くの偽情報は陰謀論者によって作成され拡散されており、インペリアルカレッジロンドン、英国政府、またはその科学顧問とは何の関係もない」と述べました。

Little indication was given by those sharing the posts as to how the supposedly leaked document had been obtained.
リークされたとするメモをどのように入手したかについて、このデマを拡散している人達はほとんど明らかにしていません。

Some earlier shares of the content linked to a thread on the internet forum 4chan which is no longer visible.
最初の頃に拡散されたコンテンツ(インターネットフォーラム4chanのスレッドのリンク)には、既にアクセスできなくなっています。

The Indian variant, named the Delta variant by the World Health Organization in May (here), is not the same as hay fever.
5月に世界保健機関によってデルタ株と名付けられたインドの変異株(ここ)は、花粉ではありません。

It is a variant of the SARS-CoV-2 virus that is becoming the globally dominant variant, according to the World Health Organization’s chief scientist Soumya Swaminathan (here).
世界保健機関の主任科学者Soumya Swaminathan(ここ)によると、これは世界的に優勢な亜種になりつつある新型コロナウイルスの変異株です。

Also referred to as the B.1.617.2 lineage, the variant has been detected by scientists across the world (here) who are able to identify it by examination of the spike protein characteristics it displays (here).
B.1.617.2とも呼ばれるこの変異株は、世界中の科学者(ここ)によって発見されており、そのスパイクタンパク質の特徴(ここ)を調べることで特定できます。

The ‘Nepal mutation’, which was referenced by the UK’s transport secretary Grant Schapps earlier this month (bit.ly/3xDJqu9), is actually a further mutation of the Delta variant, as explained by Sally Cutler, Professor in Medical Microbiology at the University of East London in a piece for The Conversation (here).
今月(2021年6月)初めに英国の運輸長官Grant Schappsが言及した「ネパール突然変異」(bit.ly/3xDJqu9)は、イーストロンドン大学の医療微生物学教授であるサリー・カトラーが “The Conversation” で説明しているように(ここ)、実際にはデルタ変異株のさらなる突然変異です。

According to the memo writer, the pandemic lockdowns are part of a wider plan to control a nation, and would be followed by water scarcity, food shortage and global finance-based restrictions.
メモには、「パンデミックにおけるロックダウンは国を支配するためのより広範な計画の一部であり、水不足、食糧不足、世界的な金融ベースの制限がそれに続く」と書かれています。

It references a joint global plan by the UN, WHO and WEF, suggesting that COVID-19 is an orchestrated health crisis.
さらにメモは、国連、WHO、WEFによる共同のグローバルな計画に言及しており、「新型コロナは組織化された健康に対する危機である」と示唆しています。

Reuters Fact Check has reviewed such claims before, finding that there is no credible evidence the pandemic was planned (here).
ロイターは、以前にそのような主張についてファクトチェックを実施し、パンデミックが計画されたという信頼に足る証拠はないという結論に至っています(ここ)。

ファクトチェック:Fact Check-Document shared on social media is not a leaked Imperial College memoFake memo circulating claiming to be from Imperial College

インペリアル・カレッジによる否定:Correcting misinformation – fake ‘memorandum’

その他の参考記事

dad 氏のノート

Neil Fergusonのメール偽文書

デマ文書(日本語版、英語版)

英国政府よりリークした2021年6月14日付の極秘書類です。
リークした書類は下に貼り付けてあります。

読者の皆様へ
ショッキングな内容が含まれていますが、目を背けないでください。
書類には、7月15日、から12月にかけて非常に大きな計画が実行されることが書かれています。
しかし偽パンデミックを起こした犯罪者たちは、国民の目を極度に恐れています。
実態が暴露されることを恐れています。
その様子がリークした書類から読み取れるのです。

ですから、私たち一般人が事実を知ることは、コロナ騒動を止める原動力となります。
できるだけ多くの皆さんに知っていただくことが、問題解決になると考えています。

下のネイル・ファーガソンは、英国におけるコロナ詐欺の首謀者です。

ファーガソンが充てた手紙の宛先が下の人たち。
コロナ詐欺をやっている手下です。

リークした書類

抄訳です。

差出人 ネイル・ファーガソン
宛先 ジョナサン・ヴァン・タム、クリス・ウィッティ、
リチャード・テイラー、パトリック・ヴァランス、
スーザン・ミッチー、グレゴリー・スミス
フランク・アサトン、マイケル・オリバー・マクブライド
日付 2021年6月14日

第2の計画
イギリスを永久にロックダウンについて(極秘)

首相より4週間のロックダウン延長について会見が開かれる予定であるが、我々が計画の次のステップに移行するための時間はわずかしか残されていない。

この計画の目的を肝に命じ、計画通りに遂行していくことは大変重要である。

易しいことではないが、我々は一致団結して次のステップに進まなければならない。我々が国民の利益のために尽くしているということを英国民に信じ込ませることが必要なのだ。

これは7月15日に(英国を)恒常的にロックダウンさせるということである。
ロックダウンの理由は、インド・ネパール変異株の蔓延である。(みなさんも周知の通り、インド・ネパール変異株の実態はただの花粉症である)

ウィルス騒動は大変な利益を我々にもたらしており、我々は笑いが止まらないし、これをやめる理由もない。

計画遂行のために我々は確実に、政府とメディアの協力を得なければならない。

これら変異株が蔓延するシナリオは次の通りである。

●ロックダウンに反対するデモが感染源であるとするシナリオ
●イングランド対スコットランド2021フットボール大会が感染源であるとするシナリオ

●海のリゾート地、テーマパーク、山のリゾートなど、人の集まるところが感染源だとするシナリオ

大衆に対しては、変異株が蔓延すると医療保障制度が崩壊する、と説明する。そうすれば大衆は我々の指示に従順に従うことになる。
そのようにして、国の体制を変えてしまうことができる。

この計画は
2022−23年に水不足を引き起こし、
2023−24年に食糧不足、
2024−25年に金融危機と続き、
2025年の国連、WHOおよび、世界経済フォーラムの計画を遂行して完結する。

もちろん、これには反対勢力の抵抗が予想される。
我々は反対勢力の抵抗を最小限に抑えなければならない。
社会のあらゆる層、男女、政治家から庶民に至るまで反対勢力の抵抗を抑える必要がある。

喜ばしいことに、強力な支持団体が我々の計画をサポートしてくれている。
GB ニュースという独立系のメディアが真相を暴露しようとしている。

したがって我々はテレビ・メディアに対して圧力をかけていかなければならない。
それは我々の権益を守るために重要である。

科学的コンセンサス(新型コロナが蔓延している、ワクチン接種が必要・・など)に反するネットの投稿は徹底的に削除、排除しなければならない。

上記のような投稿をする、個人、団体のアカウントを永久追放する

ロックダウンに反対する勢力は、憎悪を煽る行為であるから、警察が逮捕する。
(2020コロナウィルス法という法律により対処できる)

家族にワクチンを打たせない、という親、保護者は、その財産を全て没収する。

これらの規制に関する提案はすでに
フェイスブック、
グーグル、
YouTube、
ツイッター
の責任者に伝えられている。

首相は反対運動家に対して、警察、軍隊を出動させる意向である。
7月に予定されているロックダウンに対しては、警察が厳重に反対運動を監視する予定である。

私はSERCOより次のような最新情報をいただいた。

(SERCO;政府の衛生、運輸、司法、移民政策などの業務を行う会社)

SERCOは特殊な電子ブレスレットを開発。
それを国民に装着させる。それにより、自宅待機を破って外出する住民を見つけ出す。
電子ブレスレットとは電子タグのようなものである。

https://www.bbc.com/news/technology-52409893

これには5Gの技術も活用され、得た情報は全て中央司令室(CCC)に転送される。。

ロックダウンを無視して外出する者は、5万ユーロの罰金、または無期限拘留の刑に科せられる。

電子ブレスレットの導入の第一弾は8月にロンドン、バーミンガム、ノットィンガム、カーディフ、ベルフェスト、スワンシー、マンチェスター・・・・で実施。

第2弾は9月、第3弾は11月。

2021年12月1日までに、英国全土で電子ブレスレットの実用化を完了する計画だ。

大衆を従順に従わせるためには、あらゆる反対運動を封じ込める必要がある。
幸いなことに、我々は多くの英国民から信頼を得ており、我々の活動が英国民の福祉のために行われていると信じさせることができている。

メディアを通して、
「外出するな。命を危険に晒すな。健康保険制度が崩壊するのを防ごう」
というメッセージを大衆に叩き込む。

我々は科学者であるが、メディアに対しても常に良い印象を与え、それと同時に、可能な限り狡猾でなければならない。

様々な変異株が存在するが、以下の試作品について、皆さんの意見を伺いたい。

キャピタル変異株(ロンドン中心に撒く)

ロックダウン反対デモ、2020フットボール大会が感染拡大とするシナリオの変異株。
これにより、7月15日より、ロンドンのロックダウン実施が可能になる

ボーンマス変異株
(保養地として有名なボーンマスに撒く変異株)

ロンドンからボーンマスに移動した人々により新しい変異株が生まれたというシナリオ。これによりボーンマスもロックダウンにする正当な理由ができる。 7月19日ロックダウン実施予定。

国境変異株
 (イングランド、スコットランド国境付近に撒く)

両国を行き来する人々により運ばれた変異株、というシナリオ、

2020フットボール大会の観客が原因である、という理由付けをする。
これにより7月2日より、両国間の往来禁止。

より多くの人々にワクチン接種を行うため、英国の大手製薬会社は風邪薬、インフルエンザ薬、花粉症薬の製造を全面的に停止する。

薬局は風邪薬、インフルエンザ薬、花粉症薬の販売全面禁止。

我々は、この計画に大衆が喜んで従うこと、そして首相が計画に賛同してくれることが必要であると考える。

我々は、この計画が挫折した場合、結果は取り返しのつかないものであることを認識している。

もし大衆の心理を自在に操作できるなら、我々の活動はもっと楽になる。また、黒人、アジア人、ゲイの連中はワクチンに関して無知であり、厄介な存在である。

これらの人々に対しては、ワクチンを受け入れるよう、さらなる教育が必要である。

我々が将来、犯罪者として訴えられないためには、首相と良い関係を保つこと、他国の首相が計画に従うことが肝要である。

我々は首相に対して大きな権力を持っているので、我々の思い通りにできる。
また、万が一の時は、我々はデータに基づいて行動しただけなので、罪はない、弁解して罪を逃れることもできる。

今の計画通りに進むなら、我々はいかなる罪に問われることはないのだ。

終わりに。

これから数週間、今の計画を推し進めよう。そして大衆に対しては我々が国民のために働き、コロナウィルスと戦っている、という姿を見せるけるのだ。

この書類をコピーし、各自厳重に保管してもらいたい。
大衆を無知にしておくことが最大の益であることを忘れないで欲しい。

この書類の情報を絶対に他言しないで欲しい。
嘘をつくことになっても、この情報を漏らしてはいけない。

我々のEメールがハッキングされるようなことがあってはならない。

PS: MEMO DIRECTLY FROM DR FERGUSON AT THE ROYAL COLLEGE. THE GUY THAT GAVE OUT FAKE PANDEMIC FIGURES THAT CAUSED THE WORLD LOCKDOWN. SUPPORTED BY DR FAUCI AND WHO.

Memorandum

To: Dr. Frank Atherton, Dr. Michael McBride, Dr. Susan Michle, Dr. Gregor Smith, Dr. Richard Taylor, Sir Patrick Valiance, Dr. Jonathan Van Tam, Chris Whitty

From: Neil M Ferguson

Date: 14th June 2021

Subject: Next Steps – Permanent Lockdown of the UK (Private & Confidential)

With the impending decision and announcement to be made later today by the Prime Minister, in regards to the four-week extension of the lockdown of the United Kingdom, we now have a relatively short window of opportunity with which to finalise our next steps of the process.

It remains crucial for everything to remain on track and for all of us to remember our common purpose behind this. It has been tough, and will get tougher, but provided we stay united and that we manage to persuade the bulk of the country that we are doing this for good reasons then we will be able to move on with part two of ‘the plan’: in short, this will be moving towards a permanent lockdown of the country from Thursday 15th July, with the reasons for doing so being a spike in the new Indian and Nepal ‘variants’ of the ‘virus’ (which as we know is just a re-branding of Hay Fever).

The ‘virus’ has already been very profitable and fruitful for us and there is no limit to which we cannot further profit in both financial and reputational terms. Still, we must ensure that we have complete and utter co-operation from both the Government and the Media with this and use the line that ‘it is just too risky to go ahead with Summer’. We can ‘model’ increases of these ‘variants’ in line with, for example:

  • Anti-Lockdown Protests (this would be a great one to push, in light of recent events)
  • Euro 2021 Football Matches in England and Scotland
  • Where Populations swell during summer months – Seaside Resorts (Blackpool, Bournemouth, Brighton, Skegness, etc.) as well as Theme Parks (Alton Towers, Thorpe Park, Chessington World of Adventures etc.) as well as the Countryside and ‘Tourist Traps’

If we can get the message out that because of these the ‘variants’ are going to be multiple and will completely crash the NHS if not correctly dealt with immediately. Then the Public should be compliant and the compliance and unquestioning nature of the masses will be crucial in getting us across ‘the finishing line’ and thereby we would have played our part in the changing of the country. It will then be for others to lockdown, as part of Kalergi and the WEF/Schwaab plan, for other reasons such as the Environment and Water Scarcity (2022-23) Food Shortages (2023-24) and Global Finance and Mass Inflation (2024-25) culminating in finalisation of the UN, WHO and WEF Joint Global Kalergi Plan in 2025.

Whilst we know that there will be a resistance to this. We must ensure that any and all resistance is kept to an absolute minimum and this applies at all stratas of society – from the ordinary Man/Woman in the street to MP’s and Lords. Whilst over 70% support our actions (thanks to modifications from YouGov) we have a hardcore group of vehement so called ‘pro-freedom’ people who are determined to scupper us at any opportunity. The launch of the new ‘GB News’ channel has only added fuel to this fire. Therefore my plan is for us to apply as much pressure on Social Media Companies in the United Kingdom) to commence the following procedures immediately, in order to protect us and what we are doing:

  • Block/ban/delete any and all posts and users which go against Scientific Consensus
  • For websites to restrict/deny access to the above group, including ‘cancellation of any ‘accounts’
  • For anti-lockdown people and their group leaders to have their details forwarded to the Police and be arrested for inciting hatred. Violence and civil disobedience (a provision for this already falls under the Coronavirus Act 2020)
  • For any Parent/Guardian who openly states that they of their family will not be vaccinated to have their Child/Elderly Relative removed permanently from home and/or for them to be removed from the property regardless of ownership/Deed entitlements

A copy of these proposals titled ‘Combating Covid Disinformation 2021’ has already been sent to Nick Clegg (Facebook), Jack Dorsey (Twitter) and Susan Wojcicki (YouTube) and Sundar Pichai (Google/Alphabet). Also, I understand that the Prime Minister is going to push for stronger action in this regard against the anti-lockdown movement, including deploying the Army and for every street in the United Kingdom to be strictly and rigorously policed during the forthcoming July lockdown.

I have already been updated by Serco who are to release ‘Stay At Home Bracelets’ which will act like Electronic Tags and will be made compulsory for every household in the country with all residents. Tenants etc. being made to have both by law. These bracelets will work with the new 5G technology and will notify the CCC (Central Command Center) if a person has ventured outside of their ‘confined space’ with punishments ranging from a £50,000 fine to detainment in custody ‘for an indefinite period’. The first batch of bracelets will be introduced in August in London, Birmingham, Nottingham, Cardiff, Belfast, Swansea, Manchester, Newcastle, Glasgow, Edinburgh, Liverpool, Leeds, Sheffield, Norwich, Cambridge, York, Exeter, and Carlisle with second batches introduced the following month and a third in November in order to reach outlying and hard to reach areas of the United Kingdom. The whole of the United Kingdom is scheduled to have these bracelets on and activated no later than 1st December 2021.

By getting people used to complying with us, we can break down any and all resistance to the new changes coming to the United Kingdom. However, we must always appear to be the ‘friends of the people’ and look as if we have their best interests at heart so that they do not think counter to what we want them to. We must get the media to push the line that as too many people (more than the R rate) have died, the message is ‘Always Stay At Home, Protect Lives and Save the NHS’. As well as being scientists we also need to keep up our good profile with the Media and be as ‘savvy’ as we possibly can.

With regard to new or extra ‘variants’, I would like to hear your opinions on the following prototypes:

The Capital ‘Variant’ (centred on London)
Anti-Lockdown Protests and Football Fans attending Euro 2020 matches will be deemed responsible for a more aggressive variant which causes Lung, Heart and Kidney problems. This will mean locking London down effective Thursday 15th July.

The Dorset ‘Variant’ (centred on Bournemouth)
People traveling to holiday in Bournemouth from London brought The Capitol Variant to the area and this has mutated into a new variant’ which means that the area must be locked down effective Monday 19th July.

The Border ‘Variant’ (centred on the England-Scotland Border)
People traveling between the two counties have brought different variants into the two countries which are mixing and spreading/mutating with other variants. We could also work this in with Football Fans attending Euro 2020 matches in Scotland. This will mean a transport bon between the two nations from Friday 2nd July. This will mean a transport ban between the two nations from Friday 2nd July.

Please also be aware that in order to get more people to be vaccinated GlaxoSmithKline (GSK) is to stop the production of medicines for Common Colds, Flu and Hay Fever along with Johnson & Johnson, Bayer, AG, Sanofi. Merck & Co. Ltd. etc. as of the start of July. No Chemist will be able nor allowed to sell them.

We must count on the people’s willing obedience as well as the Prime Minister and his Ministers to be compliant with us. We all know that if this were to unravel and fall apart that the consequences would be dire. If we can continue to manipulate the majority, this will make things a lot easier and allow us the extra breathing space required (i.e. you’re a ‘True Patriot’ if you obey). Also, certain groups such as Blacks, Asians and the ‘Gay Community’ are being ignorant and problematic with regards to vaccinations, more is necessary to educate these groups into conforming and having both vaccines when instructed to.

Regarding our immunity from future prosecution, this depends upon both the Prime Minister ourselves retaining a good relationship and both his and other Government Ministers complying. He knows what leverage we have over him and therefore, as he is bound and guided by us forst and foremost, we can get our way. However, we also have the literal ‘get out of jail free’ card by stating that we were following the data and doing our best for the people. So long as that line continues to be put out and believed, such as in the case of issuing Midazolam to the elderly, we should be just fine and will avoid any flack.

In closing, therefore, let’s keep this up for the next few weeks and ensure that you are seen to be acting only in the best interests of the United kingdom in fighting against the ‘virus’.

Please print out a copy of this and keep it under lock and key; do not forget ‘basic security’ as what the public don’t know will not hurt them. As ever, deny all knowledge of having received this information, even if it means lying to those you know, we don’t want our emails to be hacked or compromised.

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